ほんとはもっと早く告知する予定でいたのですが、告知できたのは4月18日の真夜中。
フェイスブックでひっそりと告知した後、その晩おそらく翻訳作業で遅くまで作業していた井田綾さんが「りんろんお知らせメール」で登録者のみなさんに通知してくださったおかげでしょうか。
翌朝7時より前に読み手の枠が全部埋まってしまいました。みなさん、どんだけ夜更かし、そして早起き~~??(笑)
今回はゴールデンウィークにかかってしまうのでいつものように人が集まらないかもしれない・・・
私のそんな心配は全く的外れだったようです(^^)
綾さん主催の「りんろん音読お茶会」もそうですが、お知らせメールを見た方々がいち早く参加ボタンをポチって下さるほど「なりきり朗読劇」もみなさんが楽しみに告知を待っていて下さることに主催者として改めて驚いています。
今回は《家有儿女》というお互い連れ子のいる再婚カップルが難しい年ごろの子供たちと奮闘しながら新しい家庭を作っていくドラマを読んでいきます。
設定だけ読むとなんだか重め…?に感じますが、バリバリのホームコメディです!

ただ、これまで割と泣きの入る芝居ばかり取り上げてきたので今回は実験的な試みとして思い切ってみました。 読み手参加者のメンツを見渡すと近畿ブロック出身者が多い。
「笑い」については関東出身の私よりセンスがありそうなので期待したいと思います。(笑)
まぁ、まずは劇中の人物になりきること。
何事も「真似ること」からがスタートです!
読み手の枠は満員になりましたが、リスナー枠はまだ若干お席があります。 日本人学習者の朗読をお聴きになりたい方はぜひどうぞ。 詳しくはこちらから